子どもの視力 勉強会 参加者の声

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こんにちは。

発達支援ほほえみの安部です。

子どもの視力 パート2 2回目が昨日終わりました。

写真を取り忘れましたが、とてもわかりやすく「見る」ことを学べたと感想を頂きました。

参加して下さった皆様からの感想の一部をご紹介させて頂きます。

たくさんの方に子どもの視力に興味を持って頂き、ご参加頂きまして、ありがとうございました。

・眼球が重力下で物を見るようにできており、

姿勢を正しく保たずに見ると乱視を引き起こすことを伺い、

改めて姿勢を正す意味を理解しました。

・梅崎社長の子ども達の視力を守りたいという思いと長年の取り組みに感動しました。

・目の構造をみながら、目の問題が理解できました。

・人間の目は、スマホやゲームのモニターを見るためには適して?いない。

近視は現状の視力を維持して悪くならないようにする事、自分も近視乱視が酷いので、

もっと早くに知っていれば良かった。

・顔を傾けて見ていることに、見え方を補正している可能性があることを知れたことが良かったです。

・近視、斜視、乱視によってこういう見え方をしている
・適切な矯正で改善することで見え方を改善、見ようとする能力も引き出すことができる
・スマホ老眼、屈折性近視と軸性近視への危惧
これらのことがとてもわかりやすかったです。

・上下斜視と頭の傾け方の関連性
眼科医が斜視を全て見つけられるとは限らないことを知れたことが良かったです。

・梅崎先生の話が分かりやすかったです。
またスライドと合わせながら順を追って説明してくれたのも分かりやすかったです
ワークもあって実感しやすかったです!

・左右の目の見え方が違い、脳で処理してる事が知れた事が良かったです。

・乱視、軸性近視の問題が良く分かった。

・具体的な事例の話が聴けて良かった。

・立体視、不同視など、実際の見え方のイメージがついたり、

自分の利き目など自分に当てはめて体験しながらお話を聞けたところが良かったです。

 

発達支援ほほえみ
HP:http://hohoemi-care.com/

 

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